関連
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<エコキュート低周波音による健康被害との戦いの記録>

 
高崎エコキュート裁判
(被告 大和ハウス・サンデン)gao_qiekokyuto_cai_panchashi_zhime_qing_qiu.html
国家賠償請求訴訟
(参照値)guo_jia_pei_chang_qing_qiu_su_song_can_zhao_zhi.html
消費者事故調
(エコキュート健康被害)xiao_fei_zhe_shi_gu_diao_ekokyuto_jian_kang_bei_hai.html
エコキュート稼働差し止め請求
(被告 施主)gao_qiekokyuto_cai_panchashi_zhime_qing_qiu.html

<訴訟・判決・次回期日のお知らせ>




* 国家賠償請求訴訟(低周波音規制・参照値について)

   2013年9月20日(金) 午後1時10分 ・・・判決済み(詳細は別記制作中)

               東京地方裁判所(本庁)  民事第16部合議1係(530法廷)



<低周波被害国家賠償請求控訴事件について>

本件控訴事件は、東京高等裁判所第17民事部平成25年(ネ)第5957号事件として係属されました。


口頭弁論期日

平成26年1月20日(月)午後3時

法廷は、同裁判所812号法廷


    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


* 高崎エコキュート裁判(被告 大和ハウス・サンデン)

* エコキュート稼働差し止め請求(被告 施主)


終了・・・最終期日

   2013年11月18日(月)午後 2時00分   前橋地方裁判所 高崎支部


      「高崎エコキュート裁判」及び 「エコキュート稼働差し止め請求」は、同時進行でした。

今までのホームページはこちらjinmadenohomupeji.html

NEWS

大阪府(低周波音被害への府の対応)

府民の声と府の考え方(参照値)

<1>  <2>  新<3>

なぜ、消費者安全調査委員会(消費者事故調)は、エコキュートを調査対象に選定した、という事実を公表しないのだろうか。
(公表しない理由はなんだろう?)xiao_fei_zhe_shi_gu_diao.html
消費者事故調は、ガイドブックを出している日本冷凍空調工業会( 日冷空) に協力を求めているようですが・・・、「死者が出ているわけでもないのに何故エコキュートを調査対象に選定したのか( 日冷空) 」と、協力には否定的のようです(13.04)。http://www.jraia.or.jp/product/heatpump/t_guide.html
公開質問書
「家庭用ヒートポンプ給湯機の据付けガイドブック」( 日冷空)への質問書http://isakakazuhiro-lawoffice.jp/blog/archives/2011/06/post-8.html
NHKニュース(2010.9.12)https://docs.google.com/file/d/0B4ZNZzqWw8S4T2doNnphaWtpMDA/edit?pli=1
高崎市議会 議会中継
録画放映(本会議)

平成24年12月4日
一般質問 
「低周波音被害の対応について(本件エコキュート被害)他」
丸山 覚 議員


回答者 
高崎市環境部長
http://takasaki.gijiroku.com/voices/g07_Video_View.asp?SrchID=173
今までに取り上げたNEWSjinmadeni_quri_shanggetaNEWS.html
消費者事故調査委員会様
エコキュートの件に関する質問・提案https://docs.google.com/file/d/0B4ZNZzqWw8S4R3c2Zk5wUVVFa0U/edit

<事故調・測定会社・来訪>

2013年6月10日(月) 午後3時

*測定方法等の打ち合わせ

*測定の写真撮影をしないよう事故

 調から要請を受けた

*中間発表は11月頃

*最終的な見通しは未定

*疫学的な検討にも入った模様

*内容は非公開とのこと

*データバンクの件は、決して隠蔽

 しているわけではない、とのこと

事故情報データバンクシステム・検索ワードランキング3位「エコキュート」と表示されているのに、実際に検索をすると、検索結果0件なのはなぜ?(2013.5.26 現在

(ちなみに3位以外の9項目は検索結果多数)


検索をするためには「エコキュート」=「自然冷媒ヒートポンプ給湯」と注意書きを入れておく必要がある。(「機と器」が統一されていない)

事故調・現地測定
2013年6月25日(火)
〜  6月27日(木)shi_gu_diao_xian_de_ce_ding.html
<事故調への提言>shi_gu_diaoheno_ti_yan.html
電気給湯機?
これがエコキュートのこと!

備考
重大事故等(2012年11月8日公表分)https://docs.google.com/file/d/0B4ZNZzqWw8S4cUctSlNXbGE0R0k/edit
「事故情報データバンクシステム」の事故情報詳細・商品の情報には「電気給湯機」と記載されている。
「エコキュート」と言う用語が使われていないばかりか、正式名称の「自然冷媒ヒートポンプ給湯機」という言葉すら入っていない。
これは事実の隠蔽ではないか・・・。
(注・直接「事故情報データバンクシステム」にリンクさせているので、リンク先のデータそのものが消去されるかもしれない)http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000152284
事故調がエコキュートを調査対象に選定したことが、公式に判る(?)唯一の資料(消去されないことを祈ります)
電気給湯機 事故情報ID:0000152284http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000152284
活用下さい!
<掲示板>
低周波音被害者・情報交換用
http://lowfrequency.bbs.fc2.comhttp://lowfrequency.bbs.fc2.comhttp://lowfrequency.bbs.fc2.comshapeimage_20_link_0
<事故調への提言>shi_gu_diaoheno_ti_yan.html
弁護士 井坂和広ブログ 
(2013年7月 8日 更新)
『低周波音による健康被害事件・民事裁判の経過報告』 ~さいたま地裁川越支部にて和解成立、名古屋地裁・水戸地裁にも提訴~
http://isakakazuhiro-lawoffice.jp/blog/http://isakakazuhiro-lawoffice.jp/blog/archives/2013/07/post-14.htmlshapeimage_22_link_0

参照値・不当判決(2013.09.20・東京地裁530法廷)


 短期暴露実験で作成された「評価の値」が、長期暴露の評価の値=「参照値」になり、被害の切り捨てが増えている。

 しかしながら、その事実に、国(環境省)としては可能な限り、目を背けておく。

そして裁判長としては、国(環境省 水大気環境局大気生活環境室)の主張を疑う必要性がないし、リスクを犯す判決にする必要性もない(ちなみに裁判長は「エスカレーターに引きずられ男性転落死…賠償認めず-東京地裁(2013.04.21)」と同じ裁判長でした。ただし、判決当日だけは、何故か別の裁判長になっていましたが・・・)。


 これらのこと及び下記キーワードが、改めて浮き彫りにされた判決だと言えます。


<今後の展開におけるキーワード>

参照値・短期暴露・長期暴露

環境省(水・大気環境局大気生活環境室)の意識


 詳細(環境省の主張及び判決内容)・今後の展開等は、随時お知らせします。(清水靖弘・13.09.21)

* * * * * * * *

<消費者事故調>

朝日新聞

2013.09.30

<消費者事故調>

日本経済新聞

2013.09.30

低周波音国家賠償請求事件(参照値)・控訴しました。(131004)

(今後の展開は随時お知らせします)

家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動等により不眠等の
  健康上の症状が発生したとされる事案に係る事故等原因調査について
  (経過報告)
平成25年10月18日 
消費者安全調査委員会http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/131018_honbun2.pdf
消費者安全調査委員会

報告書・評価書http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html

謎の集団奇病の正体を追え! - YouTube

1997年の特命リサーチ200X 日本テレビ )

エコキュートの音  
⚠警告 
<音量注意!>YouTube
https://youtu.be/p_0Y3pHYOlg

<低周波被害国家賠償請求控訴事件について>(H25.11.6)

東京高等裁判所第17民事部平成25年(ネ)第5957号事件として係属されました。


口頭弁論期日

平成26年1月20日(月)午後3時

法廷は、同裁判所812号法廷

H25.11.18 現在)

<和解条項概要>

*本件エコキュートを撤去

*本件エコキュートを撤去後、本件電気温水器を設置

*被告らは、本件エコキュート撤去及び本件電気温水器設置に関し、原告にその費用を求めない


「本件」とは「高崎エコキュート裁判(被告 大和ハウス・サンデン)」 及び 「エコキュート稼働差し止め請求(被告 施主)」の両方を一括したものを指す。

詳細は、「和解条項」正式文章を含め、後日掲載予定です。

<平成25年11月18日(火) の 新聞報道>

日経       上毛
     
                    

           
 読売      毎日



朝日    産経
         




時事            日経デジタル

      

<平成25年11月18日(火) の 新聞報道>


日経       上毛

     

                    


           

 読売      毎日




朝日    産経

         





時事            日経デジタル


      

 

<各種記事>











 
<各種コメントへのコメント>ge_zhongkomentohenokomento.html
<和解調書>
https://drive.google.com/file/d/0B4ZNZzqWw8S4eWtyRmExOC1yUVE/edit?usp=sharing
低周波音被害国家賠償請求控訴事件
控訴理由書
平成25年11月25日
https://drive.google.com/file/d/0B4ZNZzqWw8S4b2pjM2t6c2g3YU0/edit?usp=sharing
意見書全文(PDFファイル)http://www.nichibenren.or.jp/library/ja/opinion/report/data/2013/opinion_131220_3.pdfhttp://www.nichibenren.or.jp/library/ja/opinion/report/data/2013/opinion_131220_3.pdfshapeimage_30_link_0

低周波音発生再現実験(2014.1.21)

消費者安全調査委員会(消費者事故調)

<低周波被害国家賠償請求控訴事件>

東京高等裁判所第17民事部平成25年(ネ)第5957号事件


口頭弁論期日・・・終了

平成26年1月20日(月)午後3時

東京高等裁判所812号法廷


判決

平成26年2月19日(水)午後1時30分

東京高等裁判所812号法廷にて

参照値の問題点とは

昼・短期暴露実験(約30人)数値を、夜・長期暴露被害に使用していること

 
実験中の体の変化について(体感)
低周波音発生再現実験(2014.1.21)
消費者安全調査委員会(消費者事故調)
(当日事故調に提出済み)https://drive.google.com/file/d/0B4ZNZzqWw8S4UWJXUVA5dnpjX2M/edit?usp=sharing
「高崎エコキュート裁判」和解の結果として改善されたこと
(フル・バージョン)
同じような症状を抱えている方々に少しでも役立てればという願いを込めてhttps://drive.google.com/file/d/0B4ZNZzqWw8S4bi0teHQ0NjE0NzA/edit?usp=sharing
今後の調査の観点として「疫学的調査」の要望
消費者安全調査委員会(消費者事故調)宛て
(当日事故調に提出済み)https://drive.google.com/file/d/0B4ZNZzqWw8S4Wkp2dmJKbWpoaVU/edit?usp=sharing
同上
(国賠提出用バージョン)https://drive.google.com/file/d/0B4ZNZzqWw8S4MHpSaUJsMmtVLVU/edit?usp=sharing

<低周波被害国家賠償請求控訴事件について(低周波音規制・参照値)> 東京高等裁判所第17民事部平成25年(ネ)第5957号事件

判決期日 平成26年2月19日(水)午後1時30分 東京高等裁判所 812号法廷

<低周波被害国家賠償請求控訴事件について(低周波音規制・参照値)

最高裁判所に上告理由の申し立て 

参考資料として、弁護士 井坂和広氏の文章(2014/02/14)を添付します。 共に戦える新聞社・報道機関等募集中です!  

ご連絡は、当サイト・管理人 清水靖弘 まで。   低周波音健康被害  <lowfrequencysound@j.gmobb.jp>


********


<低周波音による健康被害者の方々へのご報告とご協力のお願い>


 私が代理人を務めている水戸地裁の訴訟(冷凍庫が加害音源です)で、低周波音被害問題において光明(未だ微かなものですが)と感じられる反応を裁判長が見せました。これは、これまでのどの低周波音関連訴訟でも無かったことです。

 おおよそはご存じかと思いますが、私が手がけた低周波音関連訴訟は、高崎・横浜・盛岡・埼玉・名古屋・水戸・東京(国賠)の7件です(うち、勝訴和解2件、敗訴3件(うち1件確定、2件控訴中)、2件が係属中)。判決に至った案件はいずれも敗訴に終わったにも係わらず、高崎・川越の勝訴和解の存在は非常に意味深です。この問題がこれらの敗訴判決に書かれているような単純な話で済むはずがないことの表れです。我々の取り組みには意味があり、続けていくべきであることを示してくれました。

 盛岡・横浜・東京の地裁は、それぞれの「案件止まり」の「場当たり的な」結論を出したに過ぎません。これらの判決は形式論理的には間違っていませんが、非常に安易な判決であり、この問題の「本質」を考え、新しくて未開拓の「公害」の行く末に思いをはせて、裁判官の立場なりに科学的知見未成熟な現状でどこまでできるか、なすべきか、という悩みが全く感じられません。「粛粛と」目の前の仕事を処理していく公務員の姿が私の目に映っています。

 水戸地裁の裁判長は、担当後わずか4ヶ月で、この問題の本質を直視して、「欧州諸国の環境省(我が国の「環境省」にあたる省庁のことです)が定めた『基準値』の根拠を示して欲しい」と要請しました。裁判長は、欧州諸国の「事前警告原則」(或いは「政策」?危険性がありそうだと考えられた段階で国が事前に予防措置を取る)の話をアメリカとの対比(現実に被害が発生しないと措置を取らない)で話し、「日本でも現実に欧州に先んじて措置を取った例もある」と実例を示しました(私自身は初耳の話でした)。     裁判長がこの話をした意図は明確ではありませんが、少なくとも新出の公害に対して国が示すべき「あるべき姿」として欧州の例を出したことは間違いなく、「欧州諸国が低周波音の基準値を定めている以上はそれ相当の根拠があるはず」とその後で述べたことに繋げる布石だったようです。

 いずれにしても、ここまで低周波音問題の核心に触れる議論をした裁判官は初めてで、かなりの識見を持っていることが窺えます。加害音側(被告)の代理人に強い口調で「裁判所がこのような考えを持っていることをよく認識しておいて欲しい」と述べ、同時に、「加害音源の移設の可能性について検討するように」とも言い渡したことから、改善し、解決すべき問題であるとの理解を持っていることは疑いありません。          さらに、被告代理人に対し、「この裁判は、個人対個人の事件ではあるけれども、大きな問題に発展していく可能性がある事件である」というような趣旨のことも言っていました。事細かに報告することはできませんが、私と裁判長との準備室(裁判の進行を協議する手続で使う部屋)でのやり取りは、恐らく、公的な場で我が国において初めて行われた低周波音問題の最先端を行く話であったと思います。裁判長は、「全く基準値的な指標がない我が国で、原告の主張を裁判所が認容するには、欧州諸国の基準値の根拠が示される必要がある」と私に断言し、これに対し、私が「しかし、欧州の環境省が行政庁として公式に規制している事実が強い根拠になるはずだ」と対抗すると、「それでは足りない」と言い換えされました。環境省が発表した資料しか存在しない現状を踏まえての私の反論で、「それができれば苦労しない!」と言いたいところで、それに近いことは実際に言いました。ただ、裁判長は「簡単にできることだとは思っていない」とも言っていました。

 長く書いてきましたが、水戸地裁の裁判長は、もし、欧州諸国の基準値の根拠が具体的に示されれば、低周波音問題の礎となる先例判決を書く可能性がある、と示唆しているように思います。議論の中で私が「国際空港の高裁判決は低周波音被害を認めている」と言うと、「私は違う考えだ」と言ったことからも厳格な裁判官であることも確かですが、それだけに革新的な判決を書く可能性があると感じました。

 他にも、勝訴に至るには多くのハードルがありますが、最も大きなハードルを越える糸口が裁判所によって示された意義は非常に大きなものがあります。

 欧州諸国がそれぞれ違う基準値を出したそれぞれの根拠、参照値的な実験か(この場合には具体的な被験者の数等の情報や数値算出の根拠となるパーセンテージ等が重要)、現実の被害例を集積した疫学的調査か、少なくとも「~ヘルツで~デシベル」という具体的な数値を定めた根拠、或いは、策定経過に関する情報が必要です。また、これらの情報がそれぞれの国内で公表されていないか、それがネット等で公開されていないか、国際機関等を通じてその情報にアクセスするルートはないか、等々についてこれからある程度の期間内に模索しなければなりません(まずは、もう一度環境省の資料を精査することから始めますが)。

 勿論、弁護士である私自身が取り組まねばならない仕事ではありますが、低周波音被害者全体の将来に係わる大事な局面ですので共通の問題意識が持てれば、それだけでも大変有意義であると思いこの通信文を送らせて貰いました。さらに、何かいい知恵をお借りすることができれば大変有り難く思います。







http://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2014021000053/

お1人で悩まれている
あなたへhttps://drive.google.com/file/d/0B4ZNZzqWw8S4WjVmYmZmb3h6OFU/edit?usp=sharing
「騒音制御工学会様」への手紙
平成26年6月9日(月)http://lowfrequencysound.blog.fc2.com/blog-entry-23.html

ご意見・お問合せ等はこちらへ

管理者 低周波音健康被害

<lowfrequencysound@j.gmobb.jp>

新聞各社 及び ネットでの報道

(「エコキュート報告書(事故調)」に関して)

<新聞>

 朝日   産経   上毛   東京   日経   毎日   読売

<ネット>

 朝日1  朝日2  産経   時事   日経   毎日   読売

<関連資料>
エコキュート
JRAIA 日本冷凍空調工業会
家庭用ヒートポンプ給湯機の上手な選び方
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実験中の体の変化について(体感)
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(当日事故調に提出済み)https://drive.google.com/file/d/0B4ZNZzqWw8S4UWJXUVA5dnpjX2M/edit?usp=sharing
「高崎エコキュート裁判」和解の結果として改善されたこと
(フル・バージョン)
同じような症状を抱えている方々に少しでも役立てればという願いを込めてhttps://drive.google.com/file/d/0B4ZNZzqWw8S4bi0teHQ0NjE0NzA/edit?usp=sharing
今後の調査の観点として「疫学的調査」の要望
消費者安全調査委員会(消費者事故調)宛て
(当日事故調に提出済み)https://drive.google.com/file/d/0B4ZNZzqWw8S4Wkp2dmJKbWpoaVU/edit?usp=sharing
同上
(国賠提出用バージョン)https://drive.google.com/file/d/0B4ZNZzqWw8S4MHpSaUJsMmtVLVU/edit?usp=sharing
ようこそ
(このサイトの目的)
「エコキュート低周波音による健康被害」の存在、それが人体に何をもたらすか、
そして企業・官庁の無責任の連鎖を世に問う。
 自身のため、そして更に同じ様に低周波音被害で苦しんでいる人のために。

真実が知りたい・・・
清水靖弘ge_zhong_wen_zhangmeru/entori/2012/9/27_hajimeni.html




http://www.caa.go.jp/csic/action/kaiken/141219csic_kaiken.html
「家庭用ヒートポンプ給湯器の事案の調査結果を取りまとめ」
オレンジマーカー入り書類はこちら!https://drive.google.com/file/d/0B4ZNZzqWw8S4Qm1wb05ReTNEZ3c/view?usp=sharing
ダウンロード版はこちらhttps://drive.google.com/file/d/0B4ZNZzqWw8S4MEFYOGp4d1FUUW8/view?usp=sharing
生活騒音・住まいの音に気配りを - 横浜市http://www.city.yokohama.lg.jp/kankyo/kaihatsu/kisei/shindou/seikatsu/
公調委機関紙「ちょうせい」寄稿
元神奈川県横浜市環境創造局職員
「家庭用給湯器の低周波騒音の対応事例」 https://drive.google.com/file/d/0B4ZNZzqWw8S4RHprLVhCVDhuVm8/view?usp=sharing